2019年3月13日水曜日

なぜ「ボヘミアン・ラプソディー」が人気となったのか~朝日新聞2月26日15面の記事で~

いつも大変お世話になっております~m(_)m




前から気になっている記事ですが、



クイーンのボーカルであるフレディー・マーキュリーの半生の映画です



わたしも11月から見ており、今までに3回見ました

しかし、いつもこの映画が何故流行っているのか、個人的には全く分かっていなかったのです



そんななか朝日新聞の記事にはこの内容でしたですし、コメントはタレントの高橋みなみさん、脳科学者の茂木健一郎さん、そして首都大学東京の教授であられる宮台真司さんと3名からのコメント!

それだけの社会現象なんですね・・・・・・




なにがよかったのか、、音楽も良かったですし、バンドとしての仲間としてのクイーンも良かったと思います

ベースのジョンにも見えるし、ドラムのロジャーも似てるしカッコよかったです




なぜ、この映画「ボヘミアン・ラプソディー」がここまでのムーブメントになったのか

なんとなくですが、真面目な日本人に向いているのかな。。。。。なんて、それと、人種やバイセクも乗り越えることがよかったのか。。。。。



それと、、フレディーの鬼才は間違いなくいいのでしょうね




小生はレコード時代の人間ですが、「キラークイーン」は確か買ったかな・・・・・「NOW I‘M HERE」も買ったかな。。。。。





4回目のボヘミアン見ようかな~


今後ともよろしくお願いいたします✋

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